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オランダ式次世代施設園芸/トマト/パプリカ

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愛ある強い農業を通して 人々の心を豊かにし 健康で笑顔あふれる社会を築こう

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「デ・リーフデ」=オランダ語で「慈愛」

オランダ式栽培技術の導入→生き物である作物への「愛」
安全・安心で高品質な作物→食べる人への「愛」
再生可能エネルギーの導入→地球環境への「愛」
被災地での雇用機会創出→働く者同士の「愛」

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COMPANY PROFILE

社名株式会社デ・リーフデ北上
業務内容再生可能なエネルギーを使用したトマトとパプリカの一貫生産と販売
主要設備第1温室:1.1ha(フェンロー型鉄骨ガラス温室)トマト栽培
第2温室:1.3ha(フェンロー型鉄骨ガラス温室)パプリカ栽培
出荷センター
人工光型種苗供給センター
代表取締役鈴木 嘉悦郎
主要提携先株式会社石巻青果、東京デリカフーズ株式会社、株式会社未来彩園、リッチフィールド株式会社ほか
所在地〒986-0202 宮城県石巻市北上町橋浦 北釜谷崎226
連絡先TEL 0225-67-2046 FAX 0225-25-7047
連絡先http://de-liefde.co.jp/

木質バイオマスと地中熱利用のヒートポンプを再生可能エネルギーとして活用
ガラスハウスは天候の影響を受けにくく、安定した出荷が可能です

トマト

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栽培方式/長期多段型養液栽培
品種/富丸ムーチョ(とみまるむーちょ)
糖度と酸味のバランスが良いうえ、さらに「旨味」を生み出すグルタミン酸の豊富なトマトが「富丸ムーチョ」です。生食用ですが、硬く、棚持ちが良いのが特徴。ゼリーが崩れにくいことから、スライスしてサンドイッチにしてもパンに水分が染み出しにくいのです。「富丸!」と品種を指定するシェフやバイヤーも増えてきたようです。
作付面積/1.1ha
目標収量/352t (32t /10a)

パプリカ

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栽培方式/長期多段型養液栽培
品種/赤「アルテガ」など、黄「0226」など、橙「オランディーノ」など ※品種は変更になる場合があります。
パプリカは料理の彩りとして補助的に使われることが多い野菜ですが、今後さらに消費が拡大すると見込まれています。その理由は、赤・黄・橙それぞれが異なる抗酸化成分を豊富に含んでいること。現在約9割が輸入品ですが、国産パプリカなら新鮮なうちにお届けすることができます。デ・リーフデ北上では3色のパプリカをバランスよく出荷する体制を整えています。
作付面積/1.3ha
目標収量/260t(20t /10a)

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愛あるトマト・パプリカを一緒に作りませんか?

株式会社デ・リーフデ北上は被災地の雇用促進に貢献します!

■仕事内容
・トマトとパプリカの栽培管理、出荷調整作業。
・オランダ型のガラスハウスでトマト・パプリカの栽培管理や収穫出荷作業を行なっていただきます。
・作業記録や日報の作成。(簡単なパソコン入力をお願いする場合があります)
・未経験者歓迎 作業のやり方は自社のマニュアルを用い、社員が指導を行ないます。

■お問合せ
ハローワーク石巻へ、お電話で「デ・リーフデ北上の求人応募」とお伝えください。
TEL 0225-95-0158 (ハローワーク石巻)